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2016.05.04 Wednesday 12:54

IUHPEブラジル大会最終調整

平成28年度の総会と学習会が行われました。

http://www.iuhpe.org/index.php/en/conferencesより

IUHPEブラジル大会に向けて最終調整を行いました。

平成28年5月20日出発、24日に発表、29日に帰国予定です。

2016.03.01 Tuesday 20:03

NNYJ学習会4月30日のお知らせ


次回の学習会及び総会のお知らせです。
日時 4月30日(土)13時〜
場所 帝京短期大学
内容 総会及び学習会を予定しています。
写真は2月11日に行われた学習会の様子です。

2016.01.12 Tuesday 20:02

学習会のお知らせ IUHPEポスター検討


次回学習会のお知らせ
日時 平成28年2月11日(祝)
13時〜16時
場所 帝京短期大学
内容 IUHPEブラジル大会で発表するポスターについて
   パワーポイントのレイアウトの検討
連絡先 yogoteachers@gmail.com  中村まで

2015.12.20 Sunday 08:58

IUHPEで発表するポスターの検討

平成27年12月19日(土)に学習会を行いました。
IUHPEブラジル大会で発表する3本のポスター検討を行いました。
年の瀬も迫った日程であるにも関わらず熱く11名の参加者とかわいいお子さん2名の参加者での学習会でした。


写真からも熱気が伝わってきます。

2015.11.12 Thursday 20:18

学習会のお知らせ IUHPEブラジル


学習会のお知らせ
IUHPEブラジル大会に向けてポスターを作成していきます。
日時 平成27年12月19日(土)13時〜16時

場所 帝京短期大学
内容 ブラジル大会に出すことにしている3本の抄録からポスター作成していくために、学習会参加者から意見をいただく。
  貧困、格差と養護教諭の関わり方について現職の声を多く出していただきたい。
 ※議論の前提の情勢把握として子どもを守る会の白書2015版を読み活用してほしい。
参加申し込みの問い合わせは 事務局 中村まで 
yogoteachers@gmail.com

2015.11.01 Sunday 21:04

「特別支援学校における養護教諭の仕事」学習会開催!


埼玉県の養護教諭として、長らく特別支援学校にお勤めされている田中紀子先生を講師にお招きし学習会が行われました。(平成27年10月31日)
特別支援学校ならではの仕事の工夫、子どもの見方・関わり方の実践についてお話いただきたくさんのことを学ぶことができました。

2015.09.27 Sunday 08:58

特別支援学校における養護教諭の仕事



今回は、新人養護教諭や学生から要望の多かった「特別支援学校」の養護教諭の仕事についての学習会です。
日時   2015年10月31日(土)13:00〜16:00
場所   帝京短期大学 38番教室 
講師   田中 紀子 氏   
(埼玉県立川越特別支援学校 養護教諭)
埼玉県の養護教諭として、長らく特別支援学校にお勤めされている先生です。
特別支援学校ならではの仕事の工夫、子どもの見方・関わり方を実践されています。
 参加費    NNYJ会員:無料   会員外:500円(資料代として)

*会場や資料の準備のため、参加希望者は10/28(水)までに下記「参加申し込み」E-MAILまでご連絡ください。
お問い合わせ  NNYJ事務局  中村千景(帝京短期大学)
         E-MAIL:nakamura@teikyo-jc.ac.jp    
         TEL:03-6276-5182
参加申し込み  NNYJ事務局  中村富美子
         E-MAIL: yogoteachers@gmail.com


 

2015.09.08 Tuesday 21:29

「養護教諭だからできた私の体験談」

学習会のお知らせ
日時:平成27年9月21日(月・祝)13時〜16時
場所:帝京短期大学
13時〜15時 「養護教諭だからできた、私の体験談!」
― 子どもが動く、学校が動く、町が動く、日本が動く、、 ― (前嶋実践)
15時〜16時 ディスカッション
 
ーーーーーーー
「養護教諭だからできた、私の体験談!」
― 子どもが動く、学校が動く、町が動く、日本が動く、、 ―
私の25年間の養護教諭時代、1年3ヶ月福島支援から得た貴重な体験、そして私ができたいくつかの実践、実績を後輩の皆さんにぜひお話したいです。
例えば、
・南相馬市の学校検診に内部被爆検査をとりいれたこと。
・内科検診の学校独自の方法
・学校管理下突然死全国No1からの離脱
・骨年齢と歯牙年齢から低身長を予防する。
・女子に虫歯が多いのは
・成長期を利用した肥満解消作戦
・などなど、他いっぱい
ーーーーー
前嶋先生は、ワシントンDCにお住まいの元養護教諭(小・中・高・指導主事経験者)です。DCから震災後の福島県へ養護教諭として着任し活動しました。
以前の記事は→http://yogoteacher.com/?eid=24福島での活動は、「復興は教育からはじまる」に執筆されています。
みなさまにお会いできる事を楽しみにしています。

2015.07.09 Thursday 05:34

グローバル・ヘルス新たな課題




6月27日(土)に学習会が行われました。
テーマ「グローバル・ヘルス新たな課題」講演者小野恵子先生
WHOの動向、IUHPEが目指しているものなど説明してもらい、そして、NNYJが取り組んできたことは、間違っていないという思いを深める事ができました。
IUHPEブラジル大会では、「健康の格差」がテーマになっていますが、その格差について、養護教諭の実践が一石を投じるものであること、どんどん、実践を世に出す(発表)すべきです!!と、言っていただきました。
・WHOは、非感染症対策を優先することに(生活習慣病や、高齢者問題など)に舵を切り直した。
しかし、エボラや新型ウイルスなどが起こり、これらは対応しなければならない緊急性の高いものである。しかし、非感染症対策も長期的に見ると待ったなしで取り組まななければならない課題であること。
・経済発展(感染症などを駆逐する)が進めば健康増進につながる時代ではなくなった。例えば中国やインドの新しい富裕層の糖尿病などの問題。経済発展が進むと生活習慣病が増加する。それとともに健康格差が起こる。
・豊かな国と貧しい国とでは健康の格差があることは当然だが、同じ国の中でも健康格差が深刻である。
・Closing the gap in generation(WHOのレポート)では行動を健康の格差をなくそうと示している。
・2020年までに非感染症対策をなんとかしたいとWHOは目標を掲げている。(乳幼児が大事、女子教育、育つ環境(都市と田舎)、雇用、生まれてから死ぬまでの制度、皆保健)そして、誰がそのコストを負担するのか、市場経済、性差別、政治的に阻害されている人たちなどが声をあげることができるようにするためにはなど。
養護教諭の実践を世界に発信しよう!

2015.05.24 Sunday 21:58

ブラジル大会に向けた学習会の予定



ブラジル大会に向けて始動しました。

平成27年度(2015年)学習会 年間計画 場所 帝京短期大学
。儀遑横各(土) 終了
■況遑横憩(土)10時30分〜12時30分  学習会パート1 現場の事例発表
 終了      13時〜15時 学習会パート供
                小野恵子先生 講演「IUHPEで発表するために知っておきたい世界の健康に関する動向」
        15時〜16時 小野先生と意見交流 
7月12日(日)終了
ぃ厳鄰罅―了
ィ厳遑横呼(金)終了
Γ昂遑横影 (祝)13時〜 前嶋明美先生 (ワシントンD.C在住)終了
Γ隠扱遑械影(土)終了
В隠卸遑隠稿(土)終了
ーーー平成28年(2016年)ーーー
┌卸遑隠影(祝)
┌慣醋つ
5月未定
5月22日(日)〜26日(木) ブラジル大会

学習会の日程は変更になることもあります。

 

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